鳴子温泉街の坂を下った東側平地にある大型ホテルです。駐車場やロビーも広く、たくさんのお客さんが来ていました。たぶん温泉ブームのせいだと思います。(いや営業努力かも)
2004.02.11
お風呂は6Fにあり、大きな内湯と、小さな露天風呂がありました。
露天も、内湯も掛け流しになっているようですが、露天の方はほんの少し石油系の匂いがし、ゴミのような湯の花も多く舞っていて、少しスベスベする肌触りの温泉です。ほんの少し褐色系の色がついているのかも知れません。内湯は露天を薄くしたような感じです。
団体客が減るこのご時世。こんな大きなホテルを運営するのは、ちょっと大変なんだろうなぁ〜なんて思ってしまいました。
男性陣は怒るかも知れませんが、女湯はホテルの名前通り、お風呂(内湯と露天)からとても良い眺めを楽しむ事ができるそうです。この建物は周りの建物から飛びぬけて高いので、最高なんでしょうねー。(男湯の方は山側なんです。) |
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泉質:ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉 低張性弱アルカリ性高温泉
源泉:霊泉A・B混合泉 89.5℃ pH7.8 ナトリウム 380, 塩素 257, 硫酸 425, 炭酸水素 233, メタケイ酸 193
追記)
2006/4
鳴子ビューホテルから経営が変わり、「鳴子湯乃里 幸雲閣」として、めでたく営業再開。
日帰り温泉の詳細は不明。 |
 
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「あ・ら・伊達な道の駅」 クチコミ / 地図
の玄関前で売っていた「玉こんにゃく」 1本 100円
旨い。だけど、なんか(たまたまだと思うのだけど)たぶん割り箸の香りが凄いのだ。中までちゃんと汁がしみていてGOOD!
でも、あまり繁盛しているように見えなかったなぁ。 |
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